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| <事 例 1> |
| リスト1,000件中プレコールにて636件(63.6%)の資料送付を獲得! |
いかに高額なマネージメントシステム導入の訪問アポイントメントを獲得するか。まずはシステムの知名度を上げる事だと考え、営業戦略にテレマーケティングを選んだ。コールの狙いを支店がある上場企業に絞り、『無理にアポイントを取らない・お客様のご意見を尊重する』という基本コンセプトを定め、プレコールによるキーマン調査とアンケートを実施、興味を持って頂いたお客様へ資料を送付し、フォローコールによるアポイントメントの獲得を行った。
リスト1,000件中プレコールにて636件(63.6%)のキーマンへのアンケート結果を獲得。そのうち349件(54.9%)の企業へ資料送付。のちのフォローコールではそのうち電話連絡希望が7件(2%)、アポイントメント取り付けを27件(7.7%)獲得した。 なにより、結果を急がない基本コンセプトが受け容れられたのか、大変好感を持って下さり、テレマーケティング終了後、数ヵ月後に実施時はレスポンスの無かった企業から訪問の依頼が来るという大成功を収めた。 |
| 目的 |
支店トータルマネージメントシステムの導入案内の訪問アポイントメント獲得 |
| 対象 |
関東圏の支店を持つ上場企業1000件 |
| 方法 |
電話によりプレコールとして、ご担当者を確認し、資料送付者にフォローコールを行い、営業訪問のアポイントメントを取る。 |
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| <事 例 2> |
| リスト750件中プレコールにて435件(58%)のアンケートを獲得! |
展示会にてブースを訪れ名刺を頂いたお客様に対し『来場のお礼と無理にアポイントを取らない・お客様のご意見を尊重する』という基本コンセプトを定め、製品に対するアンケートを実施、興味を持って頂いたお客様へ資料を送付し、デモンストレーションを希望するお客様に対しては訪問アポを獲得。
来訪者750人中435件(58%)のアンケート結果を獲得。そのうち340件(78.1%)の企業へ資料送付。 デモンストレーションの希望も59件あった。 |
| 目的 |
展示会への来場のお礼及び製品に対する関心度調査。 |
| 対象 |
展示会にてブースを訪れ名刺を頂いたお客様。 |
| 方法 |
来場者の名刺を入力し、データベースを作成。名刺入力データベースを使用し架電 |
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